地元・新潟をこよなく愛し、日々のほほーんと暮らすT氏の雑記。


by yo_tana
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カテゴリ:想い出話。( 4 )

11月。

11月になった。


激動、
怒涛、
決意、
勝負、
覚悟、
衝撃、
波乱、
絶望、
歓喜、
勇気、
希望、
感動、
etc...



今月は、
というか、
今年の残り二ヶ月は、
きっとこのうちのどれか三つくらいがあてはまることになるだろう。


自分自身のために。

そして…、

自分以外のために。





がんばるぞぉー。
(-。-)ノ
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by yo_tana | 2010-11-01 23:45 | 想い出話。

4月ばか。

さて、4月になりましたとさ。
新しい年度のスタートですね。

と感じる間もなく、いろいろ忙しい日々を送っております。
エープリルフールどころじゃありませんでしたよ、ほんと。
未だ、仕事の後に稽古場に向かって車を走らせようとしちゃうし。(笑)



さて。
今日、ある人との偶然の再会がありました。



中学生の頃の同級生。
ちょっとだけ好きだった子でした。

以前の日記で書いた、ずっと想いをよせていた人とは別の人です。)


結婚して、
こどもも二人いて、
仕事の都合で、新潟に戻ってきたとのこと。

最初気づいていなかったみたいなので、意を決して
「○○さんだよね?」って聞いたら、おれのことを覚えててくれたみたいだ。
それほど話したこともなかったので、どの程度覚えていたかは定かではないが。

「中学のとき、ちっちゃかったよね」って言われて、ちょっと苦笑い。
確かにそうだったけど、当時のおれの印象ってそれかよっ!?(笑)



それでも、
昔と変わらず、素敵な子だった。
それにひきかえ、おれは・・・(笑)


久しぶりに会えただけでなく、素敵な笑顔を見せてもらい、おれもちょっとだけ元気をもらいました。




そして、
やっぱりおれってバカだなーってつくづく思う。(笑)




それにしても、おれの仕事って、本当にいろいろな人と会えるなぁ。
改めて感じた、今日この頃であります。



ちなみに、週末は休日出勤します。
うっかり休まないように気をつけねば。




もうひとつ、
それにしても、
想い出話。」のカテゴリの日記を改めて読んだら、
懐かしさを通り越して何となく恥ずかしくなってきた。(笑)

でも、消さないけどねv( ̄ー ̄)



では。
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by yo_tana | 2010-04-01 22:08 | 想い出話。

なつかしいひとに。

おれの職場には、毎日大勢のお客様が来ます。

今日も朝から、いろいろな手続きで多くの方が来ています。


そんな中、ふと目に映った人が。


中学時代の同級生。

クラスが同じで、隣の席になったこともある、女の子。


当時、ほかに好きな子がいたので、特にこれといった想いはなかった。


でも、なんとなく気になった。


残念ながら、他の接客をしていたので、彼女と話ができなかった。
まぁ、話をしたところで「久しぶり」「元気してる?」くらいしかできなかったんだろうけど。



彼女は、おれを覚えているだろうか?

覚えてるわけないか。

それに、覚えてたとしても、こんなところに居るとは思わないだろうな。




なんとなく、話しかけたかった。

でも、できなかった。


ただ、それだけでした。



何となく、南野陽子の「♪話しかけたかった」を思い出しました。(笑)



なんてことない話で、
しかも、特にオチもなくて、すみません。


ちなみに、三年前にも同じようなことを書いてました。w
暇な方は、読んでみてください。
(恥ずかしいですが。)



それにしても。

あのときから20年が経ったなぁ。


おれも、おっさんになったなぁ。(笑)


でも、

たまには昔の想い出に浸るのも、悪くないかな。


淡い想い出を大事にしながら、これから濃い人生を送っていこっと。




なんか変な文ですみませんでした。
なんの進歩も無く、3年前と何ら変わらぬ文書力…(空笑)


じゃ。
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by yo_tana | 2009-09-14 14:21 | 想い出話。

“想い”がけない再会。

こんばんは。
上着を着ると暑く、脱ぐと寒い微妙な今日この頃だったT氏です。


午前中、仕事場である人と会いました。




その方は、中学の同級生。




彼女にとって、おいらはただの同級生だっただろうけど、



おいらにとっては、ただの同級生ではありませんでした。












3年間、想いを寄せた人。










あまりに突然のことでかなり緊張してしまい、うまく話すことができませんでした。


あの頃と同じように。









おいらと彼女は、ほんの少しだけ会話をし、それで終わりでした。


言うまでもないことだが、今はお互いにそれぞれ幸せに暮らしてるだろうから。


でも、あの頃の想いが一気によみがえってきました。


聞き違いではないかと思いますが、


彼女は、「またね。」とおいらに言ってくれました。



ふと、思い出しました。


中学校卒業のときの寄せ書き(自分はもちろん、それぞれひとり1枚の色紙に、クラスのみんながコメントを書きました)に、彼女がおいらの色紙に書いてくれた言葉と同じでした。








久しぶりに胸がきゅんとなった今日この頃でした。


あ。

念のためですが、皆さんがお察しのとおり一方的な片思いでしたから。

残念。Orz



でも、よかった。


彼女は、おいらが好きだったあの頃のままだったから。


今後何をするわけではないけど、彼女の人生を心から応援したいと思います。





今日は、おいららしくない文章ですみませんでした。


でも、最近のおいらからは無くなっていたあの頃の気持ちは、忘れずにずっと残しておきたいな、と心から思いました。



「またね。」
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by yo_tana | 2006-10-31 18:01 | 想い出話。